生きてきた年月よりも老けて見えてしまうのは嫌

誰しも同じ様に年をとっていきます。

そうは言っても、加齢は仕方がないことですが見た目にも衰えたり、生きてきた年月よりも老けて見えてしまうのは嫌です。

ですので、時を遡ることは不可能ですが年齢以上に見られないように配慮しています。

残念ながら年齢とともに余計な肉がたくわえられしまったり「体型」に乱れも出てきてしまうので体をよく動かしています。

トレーニングといっても、ジム通いしているという事ではなく体操をしたりウォーキングをしています。

それから、「呼吸法」を大事にしています。

「心」「体」ともに緊張をほぐして深くゆっくり息をするように注意しています。

そういう呼吸法だと、体全体の血行がよくなり冷え症にもいいです。

また、食物は基本制限なく摂取しますが晩のゴハンが終わったら何も食べないようにしています。

加えて、身体も心も時間的にもゆとりがあれば「プチ断食」を行います。

身体的にリセット出来ますよ。

それ以外は、ハウスクリーニングをよくします。

こうすることで自然な流れで身体を使っているのでいいです。

日頃はきたえられていない筋などを使うようにハウスクリーニングとやると、けっこう効果的な「運動」になりますよ。

スキンケアで必要なことは、肌状態に適した保湿ケアを日頃からやっていくという事です。

はじめに保湿化粧水などで水分を補います。

そして、美容液で自身に必要なモイスチュアケアを施していきます。

ラインで目標を定めて使用しても良いですし、特別なケアが出来る美容液を季節毎に変えて用いるのも悪くありません。

具体的に言えば、秋・冬だったら保湿メインのみずみずしさが得られる保湿美容液。

暑い時期なら、美白美容液を使用するなど、その時の肌に何が一番大切なのかを乾燥防止につけ足してケアしてあげるかんじですね。

そして最後は「クリーム」か「乳液」です。

これはつける時のお肌の状態によって軽めの美容乳液を選ぶか、重ためのクリームタイプを選ぶか、変えていくといいです。

その時に気をつけてほしいのが、これらは水分補給した「化粧水」や「美容液」の潤いを損なわないように、フタをするために塗るので分厚く塗らないことが肝心です。

薄く膜をはるような感覚でつけると良いと思います。

自分の自己治癒能力が下がってしまうので過剰な保湿ケアはNGですよ。

美容で努めている事は、幸せになれるような楽しい事が無いかあれこれと考えることです。

美容には影響がないように思うかもしれないのですが、関係があります。

ためしに、表情に出さずに頭の中を空にしてみてください。

そこから次に、幸せになれるなにか楽しいことなどをイメージしてみてください。

目の周りの筋肉が多少動くのが分かりますか?今度は、実際にやってみる。

すると勝手にニッコリ顔になります。

そして頬や口の周りの表情筋が動くのが分かります。

無表情のときは動かなかった筋肉が、ウキウキ気分になる事で自然に筋トレなるとわたくしは思うのです。

1週間程度では変わる事はないかもしれませんが、何十年かすれば違いを実感できると思います。

それに、ワクワクする事を考えると顏の筋肉だけじゃなく目も元気になっていくのです。

生き生きした目をした人は、身体の内面からイキイキしているように見えます。

化粧で磨くよりもベースとなる部分で美しさの土台になると思うので取り組んでいます。

明るい毎日が過ごせますよ。

費用はゼロですし、スグにやれることなので。

試してみて下さいね♪


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